84ed80f5.png東原先生のインタラクティブスタディの研修会も3日目である。
昨日はスタディライターのCASA機能を使って、簡単に教材作成することができた。
小2の1000までの数の単元を作った。
子どもが間違えるだろうと想定される誤答をたくさん考え、それを支援するメッセージをいくつも用意した。
教材をしっかり分析し、事前にできない子にどのような支援をしていけばいいのか考えることができた。

画面はインタラクティブスタディver.2のもの。