image
この運動は、火災が発生しやすい気候となる時季を迎えるにあたり、市民一人ひとりの火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者等を中心とする死傷者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的とする。

3月から消防無線がデジタル化された。分団でも、夜警で無線交信テストに参加することになった。