シイタケのほだ木
裏山からクヌギを切り出した。樹齢50年くらいの大きな木をチェーンソーで切った。谷側から倒したい方向にクサビ形に切り込みを入れ、山側から切り込んでいくと上手く倒れた。

倒れたクヌギを1mくらいの大きさに切っていった。根本は太すぎるのでほだ木には使えなかった。だいたい25本くらいのほだ木を得ることができた。

山から持っておりたほだ木に、専用の電気ドリルで穴をあけた。そして、シイタケ菌を埋め込んでいった。山には雪が残っていたが、体を動かしていたので寒さは感じなかった。