e6b4bdc6.jpg焼き芋の季節になりました(笑)まず、校庭にある桜の落ち葉をゴミ袋に集めておきます。それに、夏休み奉仕作業の剪定で切られた枝を使い、焚き火をします。焼き芋に必要な炭ができるまで1時間ほどかかります。そして、農園で作ったサツマイモを洗い、濡れ新聞紙に包み、その上からアルミホイルで包みます。これは西小の伝統方式。20分ほど経つとアルミの外側が焼けてこんがり色がつきます。そろそろ食べられるぞというサイン。でも無茶苦茶熱いので火から遠ざけて冷まします。
やっぱり炭火はうまい!子どもたちも満足でした。