d6ac7c71.jpg丹波の森公苑で開催された教研中間交流集会にて神戸大学名誉教授の保田茂先生の「食育の大切さについて」という話を聞く。食文化とはこれからもずっと継続していけるかという観点で考えると、豆や野菜、米など丹波市で採れるものを食べるとよいという趣旨だった。講演だが問いかけが多く、ソフトな語り口の中にも明確な主張が込められいるわかりやすい話だった。
午後は氷上町石生の浄福寺に行き住職の話を聞く。夜は青垣町神楽のとなり村に宿泊。大地くんとホタルくんの2本のプレゼンテーションを聞くことができた。今日はたくさんの人から話を聞いた。